おばおばのたわごと

自他共に認める多趣味人間・おばおばによる道楽日記

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倉敷音楽祭・町並みコンサート御礼

倉敷音楽祭・町並みコンサートにて演奏して参りました♪
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昨夜、「明日は本番だから、早めに作業を切り上げて寝よう」と思っていたのに、いつも通りに絵筆を持ったまま気絶してしまい、結局明け方4時頃まで作業してから就寝、7時起床。
前日の強風がウソのような、穏やかな快晴。なんとも気持ちいい。
爽やかな空気を感じつつ、9時半に会場入り。
トップバッターだったおかげで、、ゆったりセッティングとサウンドチェックを済ませることができました。
「特に大々的に告知していなかったですし朝一番なので(=お客の集まりがよくないので)、もう5分ほどおしても大丈夫ですが…」と言って下さいましたが、これ以上待つ気力が無かったので(笑)、「いえ、時間通りで結構ですよ」ということで、予定通り10時から演奏開始。
猫マト作りに追われてなかなか思うように練習できなかったことや長時間座っての作業が何日も続いているせいか足腰に力が入らなくて真っ直ぐ立っているのが結構つらかったこととか、決して良い状態で演奏に臨めたわけではないのですが、気持ちよいお天気と「念願の近代建築内での演奏」のおかげか、かなり良い調子で弾けて内心吃驚。久しぶりに弾いてて気持ちがググッと入ってきました。
気がつけば会場内いっぱいのお客様で、すごく真剣に聴いてくださっているのが伝わってきます。
(今回お手伝い(荷物持ち)で来てくれたリアルフミヨちゃんが「眼を見開いて聴きいってる人がいたよ」と報告してくれました。^^)
演奏後の拍手もあたたかくて、ホントに有難かった。

時間ぎりぎりまで弾ききって、無事終了(^0^)/
次の出演者の演奏を聴きながら楽器を片付け、そ~っと退出しようとしていたら、
「すっごいよかったです!握手してください」
「あっ、私も~」
と、二人のお客様から握手を求められて吃驚!!
演奏後に握手なんて初めてですよう(T▽T)
ただ珍しくてすごい、ってだけではない感慨を覚えて頂ける演奏ができた…って思ってもイイのかなあ。
とにかく凄く嬉しかったです。

久々に美観地区を散策。
イイ天気だし、ホントに気持ちいい。
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倉敷川沿いよりも、一本奥へ入った本町通りの方が好き。
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大好きな「三宅商店」で、カレーセット(ケーキ付)を頂きました。
カレーは勿論、ヨモギのチーズケーキ、美味しかった(^0^)
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そして、これまた大好きな「ゆらの助だんご」も買って帰りました。
此処のはしょうゆの味が勝っていて香ばしいトコがイイんですよ~
(甘味が強いみたらし団子は苦手です^^;)
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店内には何故かこんなに柱時計が…
(しかも時間がまちまち。)
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テルミン&マトリョミン | コメント:0 | トラックバック:0 |

イベントご案内&職人部屋!?

イベントのお知らせです♪
現在開催中の倉敷音楽祭の「町並みコンサート」にてテルミンとマトリョミンを演奏します。
明日(3/22)の朝イチ、10:00から倉敷美観地区内の「白い館ステージ」(観光案内所の洋館です)にて、約30分間の予定です。(搬出の時間も込みなので、10:30よりは早く演奏終了の予定です。)
先日のライフパークでのコンサートで好評でした「君をのせて」他、クラシックあり映画音楽あり、でお送りする予定。
会場が寒くないことを祈るのみですねえ。先月のちりめんdonyaさんでの演奏は楽器が冷え切りすぎてチューニング不能状態だけど演奏強行せざるをえなかったですので…(^^;;ホントに心臓に悪かったしお客様にも申し訳なかったです。)
念のためにカイロも持参しとこう…。

昨日、文化振興財団の係員の方がお電話をかけてきてくださいました。関わるのが初めての楽器なので(演奏家人口が少ないですからねえ^^;;)不明な点をいくつか質問くださいまして、よいステージにするべく尽力されてるんだなあって有難く思いました。幸いにも私は明日朝イチの出番なのでセッティングやサウンドチェックも少しは余裕を持って出来そう。(会場に駆けつけ次第、即演奏…なんてぶっつけ本番な場合もありますのでね…^^;)あとは私次第…ですなあ。ある意味プレッシャーか!?(←何を贅沢な。)

いやはや。相変わらず猫マトリョミン制作に追いまくられている毎日です。
制作に集中しているので、天知先生作品をいろいろ録画しても観れない状況(T_T)
仕事から帰宅→夕食後、制作開始→絵筆を持ったまま夜中に気絶→目覚めて、午前3~4時頃まで制作→就寝→6:30起床、出勤
なんて毎日を、もう半月以上してます。嗚呼、寝たい…普段から宵っ張りな毎日ではありましたが、流石にずーっとコレは辛いっす(笑)
しかも先月、部屋を綺麗に模様替えしたというのに、現在はマトリョミン筐体やら猫の耳部分(石粉粘土製)やら絵具やら絵筆やら紙やすりやら…とにかく道具だらけで足の踏み場がないという、まるで職人の部屋のような状況。
…って言うと、「ソレ、観てみたいですねぇ。写メ撮ってくださいよ」って何人かに言われましたが…

絶対無理!!!(笑)  

(まあ、テルミンやらシンセやらPCやらある職人部屋ってのもないですよね(^^;))
嗚呼、早く綺麗なお部屋にして、撮りためた天知先生の映像観て、先日契約した歌舞伎チャンネル観て、新しく買ったベッドで朝まで爆睡したいわあ。
イベント御案内 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ホワイトデー・日帰り激萌え旅行!

行ってきました!!!
すぐにこの感動を叫びたいところですが、猫マト製作に追われてます(^^;;
後日レポしますので、とりあえず予告おば!
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天知先生出演作・忠臣蔵の音楽

スカパーのホームドラマチャンネルにて放映中の「大忠臣蔵」、やっと天知先生演じる清水一学サマが登場!とあいなりましたね。
そのホンの前にはファミリー劇場にて放映中の「赤穂浪士」にて天知先生演じる脇坂淡路守サマがやーっと再登場。
先月終了した「ああ忠臣蔵」では毛利小平太サマ…と、この短期間に様々な忠臣蔵と天知先生が演じた様々な役柄を集中して観ることが出来てとても面白い。
そして、いろんな作曲家の手による忠臣蔵の音楽を聴くことが出来たことも私にとっては興味深い出来事でした。
今まで、私にとっての忠臣蔵モノの音楽といえば芥川也寸志さんの手による大河ドラマ「赤穂浪士」のテーマ。
クラシカルと現代と日本らしさが見事に調和した、歴代大河の中でも珠玉の名曲だと思われるこの作品に対して他の作品は如何に…

☆「ああ忠臣蔵」(1969年・S44)音楽・渡辺岳夫(編曲・毛利猛)(天知先生:毛利小平太役)
イージーリスニング調の、他の作品とは一線を画す趣の作品。
ガンダマーである私にとって渡辺岳夫さんといえば「1stガンダム」、アマチストの私にとっては「非情のライセンス」。しかし、そのどちらの作品ともまた違った味わいの音楽で、ナベタケさんの多彩さをあらためて認識しました。
いかにも大作もの、という大仰な盛り上げは無く、静かな水の流れのように粛々と進行する中、クリスタルギターやマンドリン、チェンバリカによるメロディー散りばめられ、交錯し、「華麗なる元禄時代の中に美しく生きる、男の哀愁」…という、ドラマ制作側の意図を見事に表現しています。
最初に書いたように、今まで耳にしてきたシンフォニックな趣の忠臣蔵の音楽とは毛色が異なりますが、全く違和感がなく、聴けば聴くほどジワジワと沁みてくる音楽でした。
(この美しくも哀しい音楽、私の中では勝手に「毛利小平太のテーマ」です。^^;)

レコード
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☆「大忠臣蔵」(1971年・S46)音楽・冨田勲(天知先生:清水一学役)
冨田勲さんといえば「新日本紀行」!
アマチストとしては、あの「武州糸くり唄」の「文五捕物絵図」テーマ!!
今ではすっかりシンセサイザーの世界の御方だと思いますが、テーマ音楽好きの私にとってはこういう曲を書いていらっしゃった頃のイメージの方が強いです。(大河ドラマの音楽も沢山手がけられていましたし。)
テーマ音楽は非常に壮大で豪快な味わい。同じ作曲家なのだからアタリマエなのですが、あの「徳川家康」に通ずるテイストです。
冨田さんの音楽といえば「新日本紀行」といい、「徳川家康」といい、そしてこの「大忠臣蔵」といい、パーカッションの使い方やリズムが非常に印象的で脳裏に焼き付いて離れない。
芥川さんの作品と同じく西洋音楽の中にも濃厚に日本的なものを感じるのですが、クラシカルな芥川さんに対して冨田さんはより現代的なセンスを感じます。郷愁を覚えると同時に新鮮な感覚も味わえる不思議…そこがなんとも得難い魅力なのですね。

テーマ音楽(YouTube)→http://www.youtube.com/watch?v=foSm99pJJ3E&feature=related

(参考:「大忠臣蔵」の音楽は入っていませんが、シンフォニックな「文五捕物絵図」テーマが入っています。
勿論、「新日本紀行」のテーマも!(もともとの「文吾捕物絵図」のテーマは「ちょんまげ天国」に収録。))
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☆「赤穂浪士」(1979年・S54)音楽・武満徹(天知先生:脇坂淡路守役)
友人と「現代音楽はどこか『底意地の悪さ』というか、一筋縄ではいかないものを感じるね」と話した直後にこの曲を耳にすることになった。なんてタイムリーな話題だったんだろう。(笑)
まさしく「底意地の悪さ」…というと少々言葉が悪いですが、世の不条理や赤穂浪士が辿るいばらの道をまざまざと想起させるような、非常に重厚な音楽です。さすがタケミツ。
ただ、ドラマ全体に使用するトラックの数が非常に少ないのか、1話中にもこのテーマとエンディング音楽を何度となく耳にするような気がします。(それで余計に音楽が脳裏に刷り込まれるような気が…^^;)

収録CD:「コロちゃんのチャンバラ大行進」
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…ホントは「ああ忠臣蔵」のレビュー書きたいトコなのですが、只今猫マトリョミンの制作に忙殺されておりますのでソレはもうしばらく後に…ということで。(^^;;
(というか、ホントはこんなの書いていられない状況なのですが(笑))
天知茂 | コメント:0 | トラックバック:0 |

…2番は何処へ!?

「ブランデーグラス」と言えば石原裕次郎…だと思われるでしょうが、アマチストの場合は天知先生歌唱による「ブランデーグラス」なのです。(笑)
その「ブランデーグラス」を聴きながらバイパスを爆走しているとき、ふと思いつきました
「…コレ、マトリョミンアンサンブルでやったらよさげでないかい?」と(^^)
メロディパートとスキャットパートとでデュエットやったらよさそうだなあ…しかし、カラオケだとすでにスキャット部分は入っちゃってるハズ。
これはマトアンサンブル用に伴奏を作らねばならぬか!?
コレ、出来たらフミヨとマチ子のレパートリーに出来そうだしなあ。
時間が出来たら頑張ってみようかな~…(遠い眼。)

この天知先生歌唱「ブランデーグラス」が収録されているアルバムは演歌がほとんどという内容なのですが…私はやっぱり60年代~70年代の「声をめいっぱい使って歌っていた頃」の歌唱が大好きなので、演歌を沢山歌っている頃の「余分な力が抜けたハナウタっぽい歌唱」はチョット…なかなか慣れることが出来ません。(^^;;先生、ゴメン)
眉間に皺を寄せた表情とはかなりかけ離れたイメージの優しげな歌い方にギャップを覚えるからなのか、それとも「演歌を歌うと急にオヤジっぽさが漂う気がしてしまう」からなのか(爆)…大体、私が初めて天知先生の歌唱を聴いたのは、あの演歌の歌唱法とは正反対のような「ローンウルフ」主題歌だったので、其処を基準に考えてしまうせいなのかもしれません。(^^;;;
しかし、「ブランデーグラス」はイイです。カッコ良いです。(^^)
天知先生にあの歌詞で話しかけられることをイメージするとタマランです。(笑)
(「昭和ブルース」も別格。)

やっぱり「ローンウルフ」の頃の歌唱が一番好きな私。
あと、「夜に賭ける」「夜が呼んでいる」もお気に入り。
「夜に賭ける」は、何と言っても作詞・天知茂、作曲・丸山明宏…そう、明智先生と緑川婦人・夢のコラボ!(^0^)
美輪様も大好きなので嬉しいかぎり。「夜」がとてもお似合いの2人、素敵な一曲です。
そして何処か文学的な匂いが漂う(気がする)歌詞の「夜が呼んでいる」の歌唱も艶があってこれまた素敵。「黒い瞳」という歌詞のときの切ない吐息まじりの歌唱にゾクゾクしてしまいます。
そして、「ローンウルフ」。
最近気がついたのですが、「ローンウルフ・ミュージックファイル」も「ローンウルフ」EP盤も、1番歌唱→台詞…で曲が終わっているのですが、「山下毅雄の全貌 ドラマ編 Professor Takeo Yamashita Mission 2」に収録されているものは、歌詞の後にさらにもうワンコーラスあるのです。
いままでどれも何の気なしに聴いていたのですが、「…アレ?そういえば台詞の後にもうワンコーラスあった筈だよね?」と今更ながら違いに気がついた次第(^^;;;
何故、「ローンウルフ・ミュージックファイル」はフルコーラスを収録しなかったのでしょう。
テレビサイズ、レコードサイズ、と2パターンも入れたので、フルまで入れるとクドいと思われたのでしょうか。
2番も弱音のような心情を吐露しているなんともいえない内容なのですが…

そういえば。この前の「日曜美術館」でローンウルフのジャズアレンジらしき曲がBGMで流れてて吃驚しました。
天知茂 | コメント:3 | トラックバック:0 |

盛況御礼

本日、ライフパーク倉敷にて開催されました「コンチェルトライフパーク~テルミンの不思議な世界へようこそ」が盛況のうちに終了いたしました。
地元・倉敷で大きな演奏会が出来たら…と以前から思っていたところにライフパーク倉敷さんの方から依頼を頂きまして、念願かなってとっても嬉しかったです。
…とは言っても、岡山で毎年開催しているテルミン&マトリョミンコンサートのような大編成のマトリョミンアンサンブルを披露できなかったのが残念なところ。
だけど、マイミクShimonさんのお手伝いのおかげでマトリョミンデュエットをたーっぷりお聞かせすることが出来ました♪
そのうち、倉敷でも大編成のマトリョミンアンサンブルを披露できる機会が持てたら、と思います。

今回のコンサートは、往復はがきで応募→定員を超える場合は抽選、という形式でお客様を募集していたようなのですが、定員90名に対して約180名の応募があったとお聞きして吃驚しました。
近年にない反響だったようで、ライフパーク倉敷さんが宣伝に尽力下さったことと先日の新聞取材の賜物か、と大変ありがたく思っております。

今度は此処のプラネタリウムで演奏できたらいいなあ…(←独り言^^;)

それにしても。
初めての演奏会は30分間を汗ダラダラで頑張り(←風邪ひいてて体調最悪でしたし…)、翌年のライブでは1時間という持ち時間にチャレンジし、今年は90分という未知の領域へ…と、毎年何かしら挑戦の場が用意されているように思います。
初めて「90分」というお話をお聞きしたときには「エッ…」と内心思ったのですが、まるまる90分ではなくても其処に近いくらいは頑張れたかな…
兎にも角にも。もっともっと良い演奏をお聞かせ出来るように頑張らなくては!!という思いを新たにした1日でございました。

↓本日差し入れ下さった、パティスリー・ニキのチョコレート(^^)
(シゲル君にて撮影。ホントに接写に強いなあ)
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えー、今度は倉敷音楽祭の街並みコンサートにてテルミンを演奏致します。
2010.3.22(月・祝)で、会場は「白い館」です。(倉敷美観地区の観光案内所の洋館です)
今日のコンサートでは10:30と言っちゃったようなのですが、10:00~の予定です。

あと、倉敷マトリョミン教室も開催します。
2010.3.27(土)で、会場は倉敷市民会館練習室です。
時間は14:00~。料金は¥1500円です。(楽器をお持ちでない方は私のものをお貸しいたします。)
(※要予約。ご希望の場合はtheremin@xvf.biglobe.ne.jpまでお願い致します)

4月は「出石アートワールド さくら2010」にて演奏致します。
2010.4.11(日)出演は15:15の予定。
会場は岡山市北区出石町後楽園口交差点南東広場です。
フライヤー→http://izushi-artworld.blogspot.com/2010/03/2010.html
テルミン&マトリョミン | コメント:0 | トラックバック:0 |

生誕記念日

本日は天知先生の生誕記念日。
ずーっと前から気になっていた問屋町のパティスリー・スゥエのケーキを買って帰宅、御神影(ちゃんとテルミンの練習をするよう自己を戒めるために飾っている、天知先生とテルミンの師匠のお写真。)の前にお供え(!?)し、テルミンで「天知スペシャル」を奉納演奏。(笑)
来年は「しげるくんおめでとう」ってケーキをワンホール作ってもらおうかな。(笑)
生誕記念祭2010

で、かねてより欲しいと思っていたコンパクトデジカメをついに衝動買いしてしまいました(爆)
ホントは値段を比べようと思って数件まわっていたトコだったんだけどなぁ…(^^;;;
デジタル一眼レフをしょっちゅう持ち歩くわけにはいかないので、サブ機になりそうな、且つ性能の良いコンデジが欲しかったんです。
で、リコーのGRかCX3か迷っていたのですが、GRだとデジイチの方を使わなくなってしまいそうな気がしたのと、よりコンパクトで持ち歩きやすく接写が非常に美しかったCX3が気に入ったのとで決めました。
…しかし、今日買っちゃうとは自分でも思わなかった(^^;)
これはきっと天知先生の思し召しに違いない。
先生の生誕記念日に購入したのでシゲルと名付けたいと思います。(笑)
(じゃあ、デジイチの方はノボル?)

先月は「雲霧仁左衛門」「ああ忠臣蔵」が終了し、何とも空虚な気分になっていましたが、今月は「赤穂浪士」「大忠臣蔵」「大奥」「黄線地帯」「女王蜂と大学の竜」「女体渦巻島」…と、イキナリ「アマチストにも春が来た!」というモリモリな状況になっておりまして、何とも嬉しいかぎり。
しかし、今まで観た作品のレビューを書きたいなと思いつつ、猫マトリョミンの制作に忙殺されて文章にじっくり挑む余裕が持てないまま作品数がたまっていってます(^^;;;ジレンマです~
とりあえず、天知先生出演分・忠臣蔵作品の音楽についてチョコっと書いてみようかなんて思って書き始め中。
天知茂 | コメント:3 | トラックバック:0 |
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